【欧米でも大人気】グリップ一体型ケース「CLCKR」が便利すぎる!

【こんな悩みを抱えていませんか?】

  • スマートフォンを落として、画面がバキバキに割れてしまう
  • スタンド機能を使いたいけど、アクセサリー類が増えるのは嫌だ
  • ビジネスシーンでも使えるスマートなデザインがいい

このような悩みを解決できるのが、グリップ一体型ケース「CLCKR(クリッカー)」です。「CLCKR」は、スタンド機能やグリップ機能が搭載された新時代のスマホハックアイテムとして、注目されています。

本記事では、グリップ一体型ケース「CLCKR」の魅力と、実際の活用例をご紹介します。「そうそう、こういう商品が欲しかったんだよ」と、納得していただけるはずです。

CLCKR(クリッカー)とは?

出典:Amazon

CLCKR(クリッカー)は、スマートフォンをより快適に使用するための「グリップ&スタンド一体型ケース(iPhone向け)」です。特許取得済みの「クリック・グリップシステム」により、今まで以上に快適なスマートフォン操作が実現します。

【CLCKRの魅力】

  • スマートフォンを「縦置き」「横置き」どちらのスタンドにも可能
  • グリップ機能により片手操作がしやすくなる
  • 滑りにくいので落下防止につながる
  • ケースを装着しながらワイヤレス充電ができる

iPhoneケースとグリップ・スタンド機能を兼ね備えたのは、まさに痒いところに手が届く設計です。

スマホ一体型ケース「CLCKR」商品詳細

  • 商品名:CLCKR
  • 対応サイズ:iPhone11・iPhone11 Pro・iPhone11 Pro Max
  • 種類:カーボンファイバー・サフィアーノ・パーフォレイテッド・スタジオ
  • カラー:ブラック・ネイビーブルー(カーボンファイバー・サフィアーノ・パーフォレイテッド)スタジオモデルはクリアタイプでベルト部分がブラックとネイビーブルーの2色展開

【CLCKRの公式ホームページはこちら】

スマホ用スタンド&グリップ「CLCKR」が便利な3つの理由

【グリップ一体型ケース「CLCKR」が便利な理由】

  • 「縦置き」「横置き」の2WAY仕様
  • iPhoneケースを装着したままワイヤレス充電ができる
  • かさばらないからポケットに収納できる

「手持ち」「縦置き」「横置き」の3WAY仕様

iPhoneケース「CLCKR」は、手持ちと縦置き、横置きの3WAY仕様になっており、シーンに合わせて即座に使い分けられるのが魅力です。

グリップ力抜群だから片手操作がラクになる

iPhoneケースの背面には、スタイリッシュなグリップを搭載。中指や薬指をグリップに通し、残りの指はiPhoneに添えるだけで、しっかりとホールドできます。

一般的なiPhoneケースとの違いは、握ったときのホールド感です。iPhoneをしっかり握れている感覚がするので、落下の心配がないのはもちろん、フリック入力のスピードも上がりました。

年々、iPhoneのサイズが大きくなっているので、右利きの方は画面の左半分のタッチがしづらいですよね。無理に指を伸ばすと、iPhoneが手から滑り落ちてしまうこともあります。しかし「CLCKR」なら、しっかりホールドしたまま画面の奥まで指が届くので、入力効率も格段にアップします。

「縦置き」はハンズフリーでテレビ通話を楽しめる

「CLCKR」のグリップを固定すると、画像のように「縦置き」ができます。真横から見るとわかりやすいのですが、グリップが三角形になるため、より安定感がアップするのです。

リング形状のスマホスタンドの場合、タップしたりスクロールしたりすると、振動でiPhoneが倒れてしまう場合があります。一方で「CLCKR」は、スタンドの支持面が広いため、多少の振動では倒れることがありません。

手持ちで「Skype」や「LINE電話」をするときは、どうしても片手がふさがってしまいますよね。そんなときに「CLCKR」の縦置きをすれば、ハンズフリーで通話を楽しめるのです。

「横置き」は動画視聴が便利になる


「CLCKR」は「横置き」のスタンドとして使用できます。縦と横でスタンドを調節する必要がないので、瞬間的に使い分けられるのも嬉しいポイントです。

目線を落としすぎない角度でキープしてくれるので、より自然な姿勢で動画視聴が可能になりました。映画やアニメ、スポーツ観戦など、長時間の動画視聴にも最適です。


本やティッシュ箱にiPhoneを立て掛けて、動画視聴をしていた方も多いはずです。専用スタンドではないと安定性がなく、画面をタッチするだけで倒れてしまいますよね。

「CLCKR」は、スタンド部分がしっかりと固定されているため、フリック入力やスクロール程度の振動ではiPhoneは倒れません。

iPhoneケースを装着したままワイヤレス充電できる

「スマホリング」のようなモバイルアクセサリーの中には、リング部分がデバイスを遮断してしまい、ワイヤレス充電ができない商品もあります。充電をするたびにアクセサリーを外すのは、とても面倒ですよね。

一方で「CLCKR」は、ケースを装着したままでもワイヤレス充電に対応しています。ワイヤレス充電ができるiPhoneケースを探していた方にもおすすめです。

スタンドをすっきり収納できるのでかさばらない


「CLCKR」のグリップ・スタンド部分は折りたたみ式なので、iPhoneケースから飛び出ることなくスマートに収納できます。

下記の画像は、「CLCKR」を装着したiPhoneを真横から撮影したものです。ご覧の通り、グリップ・スタンドを収納したときは、机とほぼ平行になっているのがわかると思います。


スマホリングなどのモバイルアクセサリーを装着すると、どうしても厚みが出てしまいますよね。スーツやジーンズなどのタイトな服を着るときに、ポケットに収納できなくなるのが不便でした。

しかし「CLCKR」は、スタイリッシュな設計になっているので、収納のしやすさも抜群です。

グリップ一体型ケース「CLCKR」の活用例を紹介

グリップ一体型ケース「CLCKR」は、「手持ち」「縦置き」「横置き」の3WAY仕様と、ワイヤレス充電対応、スマートに収納できる特徴がありました。

ここからは使用感をイメージしていただくために、グリップ一体型ケース「CLCKR」の活用例をご紹介します。

【筆者のプロフィールとライフスタイル】

  • 20代後半
  • 2歳の娘がいる
  • 休日はYouTubeやNetflixなどで動画視聴をしている
  • 毎朝ヨガを実践している
  • 嫁の帰りが遅いときは料理担当

子どもに動画を見せている間に家事ができる

小さい子どもの子守りはとても大変。そんなときに活躍するのがYouTubeです。今までは手持ちで娘に見せていましたが、どうしても付きっきりなってしまうので、家事がはかどりませんでした。

「CLCKR」の「横置き」スタンド機能を使えば、子どもの見やすい位置に置いておくだけでOK。娘にアニメなどを見せている間に、洗濯や料理ができるようになりました。

衝撃保護ができるので万が一落としても安心

リビングにiPhoneを置いていると、子どもがおもちゃだと思って投げてしまうことが多々ありました。グリップ一体型ケース「CLCKR」は、最大2mの落下テストをクリアしているので、ある程度の衝撃に対しても対応できます。

オンラインレッスンが受けやすくなった

オンライン化の波にともない、フィットネスやヨガなども自宅で体験できるようになりました。

「CLCKR」の「縦置き」機能を使えば、インストラクターの姿がしっかり見えるので、一緒に身体を動かしながらレッスンを受けられるのです。

レシピを見ながら料理ができる

「CLCKR」の「横置き」スタンドは、料理のシーンでも活躍します。YouTubeなどでレシピ動画を流しながら一緒に作れるので、料理が苦手な方にとっても便利です。

「CLCKR」はかつてないスマホハックアイテムだった

今回の記事では、グリップ一体型ケース「CLCKR」の魅力や活用例をご紹介しました。

【CLCKRの魅力をおさらい】

  • 「手持ち」「縦置き」「横置き」の3WAY仕様
  • しっかりと握れるので片手操作が楽になる
  • ワイヤレス充電に対応している
  • 動画視聴やハンズフリー通話などが便利になる
  • グリップ・スタンドは折りたたみ式なのでスマートに収納できる

グリップ一体型ケース「CLCKR」は、ビジネスシーンや私生活でとても活躍するアイテムでした。ぜひ試してみてください。

【CLCKRの公式ホームページはこちら】