【クルッと巻いて持ち運べる】INKOのUSB温感ヒーターが快適すぎる話

肌寒くなってくる季節。冷え性などで悩んでいる方にとって、暖房器具は必須ですよね。しかしエアコンばかりつけていると、空気が乾燥するので、体調を崩してしまうことも考えられます。

そんなときにおすすめなのが「INKO Heating Mat Heal(インコ ヒーティングマット ヒール)」」です。シート型の持ち運べる温熱ヒーターになっており、椅子の下や床に敷いて使用できます。

本記事では「INKO Heating Mat Heal」の特徴や魅力、実際に利用している方のレビュー・口コミをご紹介します。快適な環境でデスクワークをしたいと思っている方は、ぜひご参考ください。

【クルッと巻いて持ち運べる】INKO Heating Mat Healが便利すぎる

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INKO Heating Mat Heal(インコ ヒーティングマット ヒール)」」は、世界で初めて銀ナノインクを発熱素材にした温熱ヒーターです。

たった1mmの薄さなので、クルッと巻いて持ち運ぶことができます。オフィスチェアやベッド、カーペットの上など、さまざまな場所で使用できるのが便利だと評判です。

商品仕様

銀ナノインクをTPUフィルムに薄く印刷する印刷電子技術は、INKOが10年以上かけて開発した特許技術です。一般的な電熱線の暖房器具よりも、ポカポカとした心地良さを感じられます。

薄くて軽量なのはもちろん、モバイルバッテリーに接続して使用できるので、オフィスなどの屋内での利用はもちろん、行楽シーズンにも活躍します。

INKO Heating Mat Healがすごい理由|魅力を徹底解説

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【INKO Heating Mat Healの魅力】

  • 短時間で広範囲を均一に温める
  • 電磁波カットだから人体にも優しい
  • 電源自動OFFシステムで低温やけどや無駄遣いを防ぐ
  • ワンタッチで操作できる利便性の高さ

短時間で広範囲を均一に温める

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スリムなデザインながらも、わずかな時間あで40℃以上に暖まります。銀ナノインクをシート全体に広く印刷することで、広範囲をカバー。短時間でむらなく加熱できるようになりました。

※「INKO Heating Mat Heal」は設計上、別の断熱材が使われていないため、大気中に商品を取り出して置いた場合には「熱損失現象」により、発熱温度が低く感じる場合があります。商品を毛布と一緒に使用すると、製品の発熱効果が大きくなります。

電磁波カットだから人体に優しい

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「INKO Heating Mat Heal」は、銀ナノインクで発熱するため、人体への影響が心配される電磁波が発生しません。お子さんやお年寄りの方はもちろん、ご自宅のペットにも安心して使用できます。

素材には環境と身体にやさしいTPUを採用。柔らかく軽量にもかかわらず、耐久性が強いのが魅力です。適度なフィット感があり、傷や割れ、汚れにも比較的強い素材です。

万が一汚れてしまった場合は、ウェットティッシュなどで軽く拭き取るなど、お手入れも簡単です。

電源自動OFFシステムで低温やけどや無駄遣いを防ぐ

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「INKO Heating Mat Heal」は、約12時間が経過すると自動で電源がオフとなる「スリープモード機能」が搭載されています。思わず長時間使用してしまったときや、電源を切り忘れてしまったときも安心です。

過度に負担がかかったり、異常な過熱(150℃以上)を検知した場合、フィルムが収縮をして自動的に断線するので、火災を未然に防ぐことができます。

ワンタッチで操作できる利便性の高さ

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電源や温度調節は、ワンタッチで操作が可能。説明書などを見なくても感覚的に操作できる利便性の高さも選ばれているポイントです。

実際に使用した方のレビュー・口コミ

実際に「INKO Heating Mat Heal」を利用している方のレビュー・口コミをご紹介します。

評価★★★★★「これは良いです」

職場のデスクの椅子に置いて座っています。部屋が少し寒いなというときでも、”中”(5段階中の3)のポジションで十分温かいです。

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評価★★★★☆「外出先でも使用できる」

モバイルバッテリーでもかなり温かくなり、これからの季節色々役にたちそうですお尻に敷くだけではなく色んな使い方が出来そうです本当は暖色系が欲しかったのですが、在庫がなく星一個マイナスです

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評価★★★★☆「プレゼント用にも最適」

非常に満足しています。妻にも同じものをプレゼントしたら非常に喜んでいました。

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